ウェルスナビでは、客観的な基準に基づいて、資産クラスごとに厳選したETFを投資対象としています。
具体的なETFの銘柄は以下のとおりです。
※2026年3月23日以降の「金」の新規・追加投資では原則としてGLDMが購入されます。既にIAUやGLDを保有されている場合、IAUやGLDの保有を継続しますが、出金やリバランス等の際にIAUとGLDを優先的に売却します。IAUとGLDの両方を保有されている場合は、GLDを優先的に売却し、その次にIAUを優先的に売却します。
※2023年10月4日以降の「債券」の新規・追加投資では原則としてAGGが購入されます。既にTIPを保有されている場合、TIPの保有を継続しますが、出金やリバランス等の際にTIPを優先的に売却します。
※2024年1月以降の新NISA制度では、つみたて投資枠と成長投資枠の2つの非課税枠があり、それぞれ投資可能な銘柄の要件が定められています。「おまかせNISA」では、要件を満たす米国上場ETFの中から、原則としてこれまでと同じ基準により銘柄を選定します。
- 「つみたて投資枠」で購入する資産クラス・銘柄については、以下の通りです。
- 米国株 iシェアーズ・コア S&P 500 ETF(IVV)
- 「成長投資枠」で購入する資産クラス・銘柄については、以下の通りです。
- 米国株 バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)
- 日欧株 バンガード・FTSE先進国市場(除く米国)ETF(VEA)
- 新興国株 バンガード・FTSE・エマージング・マーケッツETF(VWO)
- 債券 iシェアーズ・コア 世界総合債券市場ETF(IAGG)
- 金 SPDRゴールド・ミニシェアーズ・トラスト(GLDM)
- 不動産 iシェアーズ 米国不動産ETF(IYR)
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